ライフログに歴史を感じてみる…(T-T)

小学校の頃に大好きだった本と、今現在敬愛してやまないアシモフ氏のロボットシリーズの中でも最高に泣ける話を並べてみました!

はてしない物語は小学校低学年(中学年?)ではじめて徹夜までして1晩で読みきった作品!今時のハリポにはまる子と似たり寄ったりなところがあるかな(^^;)?

灰谷健次郎氏の作品は、小学校4年の頃にはじめて出合って以来、中学時代まではこれ以上の傑作はないとまで思っていた作品2つです。日常の中、何気なくある出来事の一つ一つに意味があり、その出来事に出会うことがとてつもなく大切に思えてならなくなる作品たちです(今の自分にゃ~そんなこと思う純粋さは欠片もナシ!(笑))

で、一気にとんで現在心酔中のアシモフ氏の作品。印象的なロボットは他にもいるし、SF世界じゃ~ヒューマンフォームタイプのロボットが群雄割拠する中、けっして目立つ存在ではないのに、どうしても忘れられないロボットになってしまったR-ジスカルド・レベントロフ。これほど純粋に切ないねぇ~と思った存在にはこれから先、会えることはなさそうです…(^^;)

そのうち、ちまっと本やDVDが増えてるかもしれないデス。結構時代時代ではまっていたモノがいろいろありますものでネ(^^;)

どっぺん。。。
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by r_elemental | 2004-10-08 18:30 | ごあいさつ、もろもろ。
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